ジョセフ・ペリエ

『丸み』を感じさせるシャンパーニュの貴婦人

1825年にシャンパーニュ地方のシャロン・シュル・マルヌ(現在のシャロン・アン・シャンパーニュ)にワイン商の息子であったジョセフ・ペリエが設立。5世代にわたってその伝統を受け継ぎ、家族経営を貫いている老舗シャンパーニュメゾン。イギリスのビクトリア女王とエドワード7世に愛され、英国王室御用達となったことから、そのシャンパーニュには「ロワイヤル」の名が与えられ、そのボトルには「キュヴェ・ロワイヤル」と記されています。 2017年よりジョセフ・ペリエのセラーマスターとして新たにナタリー・ラプレイジュ氏が参加し、数少ない女性醸造家として活躍。 2019年には女性初の最優秀シェフ・ド・カーヴに選出された注目のメゾン。
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